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美術館・博物館

千葉北部 (千葉・東葛地区)  28件
1、稲毛民間航空記念館
日本民間航空の発祥の地である稲毛海岸の干潟が埋め立てられた稲毛海浜公園内に在ります。民間航空の発展はここ稲毛干潟飛行場から始まり、飛行機製作、操縦者の輩出など飛行機時代の基礎を作り出した。

明治から大正に掛けて活躍した名機「奈良原式4号機鳳号」の復元機や昭和17年頃に多く生産された「文部省式初級滑空機」など展示。

〒261-0003 千葉市美浜区高浜7-2-2
TEL:043-277-9000 FAX:043-277-9000
・休館:月曜日
・9:00-17:00
・無料
JR総武線稲毛駅、JR京葉線稲毛海岸駅よりバス
国道14号線浅間神社交差点から2km海岸より
2、千葉県立中央博物館
「房総の自然と人間」を全体テーマに、県立青葉の森公園の文化ゾーンの一画に設置されています。

隣接地には、房総の代表的な自然を再現し、動植物の生態を身近に観察できる「生態園」が在る。展示内容は「房総の自然誌」「房総の歴史」「自然と人間のかかわり」などを展示紹介。

〒260-8682 千葉市中央区青葉町955-2
TEL:043-265-3111 FAX:043-266-2481
・休館:月曜日
・9:00-16:30
・無料、特別展は有料
JR総武線千葉駅よりバス15分
京成千原線千葉寺駅より徒歩20分
京葉道路松ヶ丘インターより約5分
3、千葉県立美術館
近代、現代美術及び千葉県ゆかりの美術家の作品と関係資料を体系的に収集展示しています。

「みる・かたる・つくる」を基本方針とし、多彩な展覧会と共に講演会や実技講習、ワークショップなど開かれた美術館として運営しています。

〒260-0024 千葉市中央区中央港1-10-1
TEL:043-242-8311 FAX:043-241-7880
・休館:月曜日
・9:00-16:30
・無料、特別展は有料
JR京葉線・千葉都市モノレール千葉港駅より
徒歩8分、JR総武線千葉駅よりバス
4、千葉市美術館
繁華街から歩いていける都市型美術館。中央区役所との複合施設である建物は、旧川崎銀行の建物をエントランスホールとしてそのまま用いる、ユニークな構造が特徴です。

房総ゆかりの芸術家達による作品、房総を描いた作品、浮世絵を初め近代絵画、近代版画などを軸に、企画展、常設展等で展示紹介。

〒260-8733 千葉市中央区中央3-10-8
TEL:043-221-2311 FAX:043-231-2316
・休館:月曜日
・10:00-18:00
・一般:200円、大高:150円、中小:100円
JR総武線千葉駅東口より徒歩15分
京成千葉中央駅より徒歩10分
千葉都市モノレール葭川公園より徒歩5分
5、千葉市立加曽利貝塚博物館
明治年間より学会誌に紹介された日本最大規模の貝塚です。直径130mの北貝塚と長経170mの馬蹄形の南貝塚が連なった遺跡全体を展示物と考え野外博物館を目指して整備しています。

世界最大規模の貝塚断面観覧施設が在り、発掘された状態でダイナミック断面を見学できる全国で唯一の施設です。

春と秋には体験学習として「縄文土器作り」を行っています。

〒264-0022 千葉市若葉区桜木町163
TEL:043-231-0129 FAX:043-231-4986
・休館:月曜日、祝日
・9:00-16:30
・大人:60円、小人:30円
JR千葉駅よりバス
千葉都市モノレール桜木駅より徒歩15分
国道51号線桜木町で案内板で曲がり500m
6、千葉市立郷土博物館
通称「千葉城」、郷土に根付いた歴史・民俗系博物館を目指すと共に、プラネタリウムも併設し、天文に関する普及も行う教育施設として運営してます。

展示内容は、「千葉市の歴史」として、律令時代から中世、近世を経て現在に至るまでの歴史を紹介。「千葉氏について」鎌倉幕府創立に功績を上げた千葉常胤を筆頭にした千葉氏の栄枯盛衰を紹介など。

〒260-0856 千葉市中央区亥鼻1-6-1
TEL:043-222-8231 FAX:043-225-7106
・休館:月曜日、国民の祝日
・9:00-16:30
・大人:60円、子供:30円
JR総武線千葉駅よりバス
JR外房線・内房線本千葉駅より徒歩15分
千葉都市モノレール堅調前駅より徒歩10分
7、TEPCO地球館
かけがえの無い地球の過去、現在、未来をエネルギーや環境、暮らしなどの視点から、電気と暮らしのこれからを皆と一緒に考えるPR館です。

映像ミュージアムとして、「マジックプラネット」と「マルチシアター」。地球ワンダーランドでは、「エナジーエクスプローラー」で原始時代から宇宙時代へと文明とエネルギーなどを3Dで楽しめます。他に「ドリームクルーズ」、「ファンタハウス」、「メリーゴーランド」など。

〒260-0025 千葉市中央区問屋町1-35
TEL:043-238-8711 FAX:043-238-8716
・休館:水曜日
・10:00-18:00
・無料
JR総武線千葉駅より徒歩16分
JR京葉線千葉みなと駅より徒歩14分
京成千葉中央駅より徒歩12分
千葉都市モノレール市役所駅より徒歩8分
8、八千代市立文化伝承館
文化保護及び生涯学習促進の観点から、古くから鎮座している飯綱神社の境内に平成8年に開館。

八千代市域に残る獅子舞・神楽や民俗行事など無形の民族文化と茶の湯・華道・日舞・謡曲・和太鼓など伝統文化の保存、継承、教育、振興を目的としている。

〒276-0043 八千代市萱田460-3
TEL:047-458-1170 FAX:047-458-1701
・休館:月曜日、国民の祝日
・9:00-17:00
・無料
東葉高速鉄道八千代中央駅より徒歩20分
京成電鉄八千代台駅よりバス
東関東自動車道千葉北インターより20分
9、八千代市立郷土博物館
「新川流域の自然と人々のかかわりと変遷」を常設展示のテーマとして、平成5年に開館。

郷土に対する知識と理解を深め文化の継承と発展を目的に、歴史、民俗、産業、自然などに関する資料の収集、保管、展示をしています。

〒276-0028 八千代市村上1170-2
TEL:047-484-9011 FAX:047-482-9041
・休館:月曜日、国民の祝日
・9:00-16:30
・無料
京成電鉄勝田台駅よバス
東葉高速鉄道村上駅より徒歩10分
国道296号との交差点より、国道16号にて
柏方面1.5kmを左折
10、我孫子市鳥の博物館
周辺の都市化に伴い水質汚染が進んだ手賀沼の浄化を願い、鳥をとおして自然環境への関心を高め、浄化再生を目的として平成2年に開設。

展示内容は「手賀沼の自然と鳥たち」として、鳥が生活する舞台としての手賀沼の特徴を紹介。他に「鳥の世界」「人と鳥の共存」等をテーマに展示紹介。

〒270-1145 我孫子市高野山234-3
TEL:0471-85-2212 FAX:0471-85-0639
・休館:月曜日、祝祭日の翌日
・9:30-16:30
・一般:300円、高大:200円、小中:100円
JR常磐線我孫子駅より、バス市役所前
11、浦安市郷土博物館
漁師町浦安の「人と人のふれあい」を通じて体験、参加が出来る博物館です。

屋外展示の「浦安のまち」では漁師町として活気に溢れていた昭和27年頃の町並みを再現し、古き良き浦安の姿が在ります。船の展示室「海を駈ける」ではベカ舟、打瀬船等を展示。他にも「海と共に」をテーマとしてジオラマや映像で判り易く紹介しています。

〒279-0004 浦安市猫実1-2-7
TEL:047-305-4300 FAX:047-305-7744
・休館:月曜日、館内整理日
・9:30-16:30
・無料
JR京葉線新浦安駅より徒歩20分
首都高速湾岸線浦安インターから5分
12、鎌ヶ谷市郷土資料館
旧銀行の建物を改修し、明日の鎌ヶ谷づくりのための学習の場として設置しました。

展示テーマとして「土にきざまれた鎌ヶ谷」では石器時代の遺跡からの出土品を紹介、「牧と鎌ヶ谷宿」では徳川幕府直轄の小金牧と木下街道の宿場町の様子を紹介。他にも「新しい時代の胎動」「米の取れるまで」など。

〒273-0124 鎌ヶ谷市中央1-8-31
TEL:047-445-1030 FAX:047-443-4502
・休館:月曜日、国民の祝日
・9:00-17:00
・無料
新京成線初富駅より徒歩5分
東武野田線鎌ヶ谷駅、新鎌ヶ谷駅より徒歩15分
13、下総史料館
湯浅喜代治が周辺遺跡より採集した考古学資料をもとに、昭和23年に創設した。

新旧2館で展示され、この地方の原始時代から人々がどのような生活をしてきたのか等を展示紹介。旧館は資料室として多量の資料から考古学の問題を直接学べるように配慮されている。

〒270-2221 松戸市紙敷911-1
TEL:047-392-2466
・休館:月曜日
・9:00-16:00
・小中:50円、高以上:100円
JR武蔵野線、北総開発鉄道東松戸駅より
徒歩3分
14、市川市立考古博物館
市内の遺跡から出土品を収集、保管、展示する考古専門館として昭和47年に堀之内貝塚の隣に開館。

自然環境の変化から時代順に5つに分けて展示。「最初の住民」古人類紹介など、「貝塚の形成」土器、石器など、他にも「農耕の開始」、「古墳の出現」、「律令の社会」など。

〒272-0837 市川市堀之内2-26-1
TEL:047-373-2202
・休館:月曜日、祝日
・9:00-16:30
・無料、特別展は有料
北総線北国分駅より徒歩10分
JR総武線市川駅北口よりバス
15、市川市立自然博物館
考古博物館、歴史博物館につぐ3番目の博物館として平成元年に開館。

常設展示として4テーマを紹介。「市川のおいたち」市川の大地の成り立ちなど、「残された市川の自然」残された林や干潟など、「都市化した市川の自然」市街地での身近な生き物など、「湧水の自然」地形によって生み出される湧水など。

〒272-0801 市川市大町284動植物園内
TEL:047-339-0477 FAX:047-339-1210
・休館:月曜日
・9:30-16:30
・無料
JR総武線本八幡駅よりバス
京成線八幡駅よりバス
JR武蔵野線市川大野駅よりバス
北総線大町駅よりバス
16、市川市立歴史博物館
中世以降の市川の歴史や文化を紹介。

市川の地理的特長である台地、海辺、川を基調に展示。中世以降の市川、海辺の人々の生活、水路と陸路、台地の人々の生活等をテーマに紹介。

他に郷土コーナーや情報コーナーなど。

〒272-0837 市川市堀之内2-27-1
TEL:047-373-6351
・休館:月曜日、祝日
・9:00-16:30
・無料
JR総武線市川駅よりバス
JR常磐線・営団地下鉄千代田線松戸駅よりバス
駐車場あり
17、県立現代産業科学館
科学技術の目覚しい進歩に伴い産業は大きく発展しました。これら科学技術や産業技術に対する理解を深め、創造性を養い、自発的学習の場を提供する事を目的に開館。

「現代産業の歴史」として千葉県の基幹産業を紹介。「先端技術への紹介」として新素材、バイオ等を紹介。「創造の広場」として参加体験型の展示紹介など。

〒272-0015 市川市鬼高1-1-3
TEL:047-379-2000 FAX:047-379-2221
・休館:月曜日、館内整理日
・9:00-17:00
・常設展示無料、特別展、映像ホールは有料
JR総武線下総中山駅、本八幡駅より徒歩15分
京成電鉄鬼越駅より徒歩13分
地下鉄都営新宿線本八幡駅より徒歩20分
京葉道路市川インターより5分
18、県立関宿城博物館
千葉県最北端で利根川と江戸川の分流点のスーパー堤防上に在り、平成7年に開館。天守閣部分はかつての関宿城を再現しました。

展示内容は「河川とそれに係わる産業」「関宿藩と関宿」をテーマに紹介。利根川、江戸川の治水などの紹介や洪水に対する知恵から生まれた水塚の再現、水運の主役を担った高瀬船の大型模型の展示紹介。

〒270-0201 東葛飾郡関宿町三軒家143-4
TEL:0471-96-1400 FAX:0471-96-3737
・休館:月曜日
・9:00-16:30
・無料、特別展は有料
東武野田線川間駅よりバス
東武伊勢崎線東武動物公園駅よりバス
駐車場150台
19、流山市立博物館
流山は下総台地の西端に位置し、多くの遺跡が残されており、これらの歴史や民俗を12のコーナーに分けて紹介展示。

1)掘り出された流山、2)古代国家と流山、3)武士と民衆、4)江戸幕府と流山、5)白みりん発祥の地、6)民衆文化の興隆、7)農業に生きる、8)葛飾県・印旛県の誕生、9)暮らしを支えた交通、10)町や村の暮らし、11)戦争の時代から民主主義の世の中へ、12)変わり行く風景

〒270-0176 流山市加1丁目1225-6
TEL:0471-59-3434 FAX:0471-59-9998
・休館:月曜日、祝日
・9:30-17:00
・無料
JR馬橋駅、新松戸駅から総武流山電鉄
流山駅より徒歩5分
常磐自動車道流山インターから10分
20、野田市立郷土博物館
県内初の博物館法による登録博物館。重要文化財・旧花野井家住宅の移築、山崎貝塚の国史跡指定など、充実した館外施設を有する。

展示内容は「野田の歴史と民俗」として野田貝塚、山崎貝塚、三つ堀遺跡からの出土品や野田人車鉄道に関する資料など。「野田と醤油づくり」として醸造作業風景を描いた絵画類や道具、資料など。

〒278-0037 野田市野田370
TEL:0471-24-6851 FAX:0471-24-6866
・休館:月曜日、祝日
・9:00-16:00
・無料
東武野田線野田市駅、愛宕駅より徒歩7分

21、野田市立中央小学校教育史料館
明治6年開校以来の貴重な資料を収蔵し、その後開設された第2、第3史料館も含めて、約900点の史料を展示。

第1史料館では野田市立中央小学校の歴史を紹介。江戸末期から明治までの寺子屋時代の漢籍や往来物、国定前後の教科書を初め、学校行事の史料や校旗、石板、弁当保温器、机などを展示。第2、3史料館では理科の実験道具や昭和3年当時の校長室等を保存展示。

〒278-0037 野田市野田611
TEL:0471-22-2116 FAX:0471-22-2117
・開館日:第1・3土曜日
・10:00-15:00
・無料
東武野田線愛宕駅より徒歩5分
常磐自動車道柏インターから
国道16号を経て約15分
22、ふなばしアンデルセン公園子ども美術館
子ども美術館は、従来の展示中心の美術館ではなく五感でふれあい体験できる施設として、ふなばしアンデルセン公園の一部として平成8年に開館。

展示内容はパフォーマンスゾーンとクラフトゾーンの2つに分かれており、ワークショップ、版画アトリエ、創作スタジオ、観察アトリエ、食のアトリエ、染織のアトリエ、陶芸のアトリエ、木のアトリエ、野外劇場など。

〒274-0054 船橋市金堀町525
TEL:047-457-6661 FAX:047-457-7584
・休館:月曜日、館内整理日
・9:30-16:00/17:00
・無料、アンデルセン公園は有料
新京成電鉄三咲駅よりバス

23、船橋市郷土資料館
船橋市内の考古、民俗、歴史に関する資料及び情報を収集保管し、歴史や文化を伝える為に展示紹介している。

常設展示「船橋のあゆみ」として歴史や文化、産業がいろいろな角度から判るように、考古資料や文献などをテーマ別に展示紹介。他にも年1回の企画展、年2、3回の小企画展などを開催してます。

〒274-0077 船橋市薬円台4-25-19
TEL:047-465-9680 FAX:047-467-1399
・休館:月曜日、土曜日を除く祝日の翌日
・9:00-17:00
・無料
JR津田沼駅よりバス
新京成電鉄習志野駅より徒歩12分
国道296号線沿い、陸上自衛隊習志野駐屯地斜め向かい
24、船橋市飛ノ台史跡公園博物館
船橋市指定「飛ノ台貝塚」の保存と活用の為に平成12年に開館。

展示内容は飛ノ台貝塚の貝層、土器、石器、復元住居、人骨や市内の縄文遺跡から出土した生活用具、まつりの道具、墓など、また海と人のかかわりを紹介。

他にも、ギャラリーでの縄文コンサートや企画展、体験学習の講座などを行います。

〒273-0021 船橋市海神4-27-2
TEL:047-495-1325 FAX:047-435-7450
・休館:月曜日、国民の祝日の翌日
・9:00-17:00
・一般:100円、児童生徒:50円
東武野田線新船橋駅より徒歩8分
東葉高速鉄道東海神駅より徒歩12分
京成線海神駅より徒歩15分
JR総武線船橋駅よりバス
25、平成美術館
ガラスケースの無い美術館。明治6年から美術商を営み現在に至っています。

当館の特徴として、大名家とのつながりから、書画、陶磁器、大名時計、蒔絵などの作品の数々を収蔵しています。

〒274-0824 船橋市前原東1-1-1
TEL:047-473-1210
・休館:火曜日、館内整理日
・10:00-17:00
・無料、
JR総武線津田沼駅より徒歩3分
京成電鉄新津田沼駅より徒歩5分
26、松戸市立博物館
松戸市市制50周年を記念して、平成5年に「21世紀の森と広場」内に開館。

見て、触れて、全体を感じる、感動体験型博物館を基本コンセプトに、地域文化の継承と創造の拠点として利用者の知的関心に応える「開かれた博物館」を目指しています。

〒270-2252 松戸市千駄堀671
TEL:047-384-8181 FAX:047-384-8194
・休館:月曜日、第4金曜日
・9:30-17:00
・一般:300円、高大:150円、小中:100円
JR武蔵野線新8柱駅より徒歩15分、
27、吉澤野球史料保存館
日本の野球の原点となる「東京6大学野球」に関する史料館。

明治以来の日本野球史を後世に正確に伝える為に収蔵する8万点余の史料を中心に本館を設立しました。

〒273-0035 船橋市本中山1-6-10
TEL:047-334-3675 FAX:047-334-8808
・休館:月曜日、館内整理日
・10:30-16:30
・大人:500円、小中:250円
JR総武線下総中山駅より徒歩5分
京成電車京成中山駅より徒歩3分
28、和洋女子大学文化資料館
キャンパス内の発掘調査で出土した遺物公開の為に開設した。

埋蔵文化財の他、大学の所蔵の服飾、手芸関係や書籍、古美術などを展示し学生の教育や社会貢献すると共に博物館の在り方について課題を提供し、研究する事も目的としています。

〒272-8533 市川市国府台2-3-1
TEL:047-371-2494 FAX:047-371-2494
・休館:月曜日、祝日、大学休業日
・10:00-16:30
・無料
JR総武線市川駅よりバス10分、
京成国府台駅よりバス2分

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